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国内産柿渋液100% 又、日本古来の天然素材として注目されていますが、 その独特の悪臭が拡がりの障害となっています。 昔からご存知の方は、臭い物という既成概念ができていますので、 「柿渋を使いたいけど、あの臭いが・・・・・」とおっしゃいます。 又、お店で柿渋液を購入し家に帰ってから封を開け、独特の臭いに、 「これ腐ってます」と言って、お店に持ってこられたという笑い話もあります。 「柿渋は臭い物」という既成概念を打ち破って、無臭柿渋柿多冨(カキタフ)が誕生しました。 勿論、日本国内産100%の柿渋液です。 おかげさまで、ネットと口コミにより、日本全国に拡がっています。 柿渋液の主成分はカキタンニンです。 カキタンニン自体には臭いは有りません。 柿渋液の悪臭は、発酵させる段階で発生する不純物が犯人なのです。 その悪臭の元を取除くことにより、無臭柿渋kakitafu (カキタフ)は完成しました。 以上、理屈は簡単ですが工程的には難しく、製法特許です。
2010年より、カキタフは柿多冨となりました 柿渋液柿多冨(カキタフ)は1L入り容器1本から、1L単位で日本全国に 送り致しておりますので、お気軽にお申し付け下さい。
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